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活性コエンザイムQ10(CoQ10)は、何から作っているのですか?
イビキノンで使用しているCoQ10は、酵母を発酵させ、そこから抽出・精製して作っています。天然のCoQ10で、合成のCoQ10は使用していません。
本物のコエンザイムQ10ですか?
イビキノンは純国産のコエンザイムQ10を使用しています。
イビキノンのコエンザイムQ10は、純国産のものを原材料としてメーカーから直接仕入れています。
1日何カプセルまで飲めますか?
お好みに応じて5粒程度までお飲み頂けます。
2~3カプセルが目安量ですが、お好みに応じて多少増量しても大丈夫です。
CoQ10の先進国である米国では、400mgぐらい摂るケースもありますが、イビキノンは吸収が大変良いので、5カプセル(75mg)までで充分です。
原材料はなんですか?またアレルギー性の食品などが使われていますか?
アレルギー性の食品は使用していません。
コエンザイムQ10は酵母抽出物を原材料としています。また、アレルギーの原因となるような材料は使用しておりません。その他の原材料は下記の通りです。
(内容物)グリセリン脂肪酸エステル、サフラワー油、ビタミンE
(被包材)ゼラチン、グリセリン、着色料(カラメル)
水溶性のものがよいと聞きました。イビキノンは水溶性ですか?
さらに吸収を高めた活性化コエンザイムQ10です。
イビキノンは、水溶性ではありません。
水溶性CoQ10は吸収が良いと言われています。しかし、本来CoQ10は脂溶性のため、油に溶けた状態のほうが吸収がよいのです。
なお、水溶性CoQ10というと、CoQ10が水に溶けると思うでしょう。実際は、CoQ10が水に溶けるのではなく、水に溶ける物質の中にCoQ10が包まれており、あたかも溶けているように見えるだけです。このままの形では吸収されません。包まれているものから一度CoQ10が離れ、脂溶性物質に戻った上で吸収されます。
油に溶けた状態の中でも、最も吸収が良いタイプは、胃の中でミセル化するタイプです。ミセル化というのは、油のままでなく、牛乳のように細かく乳化した状態のことです。CoQ10の溶けた油はミセル化しないのですが、イビキノンの場合は活性化技術により簡単にミセル化し、小腸で吸収されやすい形になります。このため、吸収がとてもよいのです。
薬を飲んでいます。
飲み合わせの悪いものなどはありますか?
特に報告はされていません。特に飲み合わせの悪いものがあるという報告はありません。コエンザイムQ10はもともと体内にあるものですので、問題はないと思われます。
「イビキノン」という名前が気になります。
配達時に商品名は表示されますか?
配送伝票は「健康食品」との表示に統一しています。
また、イビキノンと同じ中身の別名商品「ボイスリッチEX」がございます。声を使う方へのパッケージとして販売しておりますが、成分等はすべて同じですので、商品名でお好きな方をお選びください。
イビキノンは薬局・ドラッグストアで販売していますか?
現在のところ一般の薬局、ドラッグストアなどでは取り扱っていません。




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